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2014-05-23 (Fri)
①

お店を見たり

②

大きな巻き角の動物と並んでみたり観光しました。

③

インスタンスダンジョンにも行きました。
ボス戦はけっこう動きがめまぐるしくて面白かったです。

④

ダンジョン道中でなにか光るものがあると思って触ったら火炎放射器でした。
これで雑魚mobをなぎ払うのかーと感心しつつ振り回します。


■ユウ先輩
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ゲームを始めてチュートリアルになった頃から出会うNPCの中に、ユウ先輩というキャラクターがいます。チュートリアルでプレイヤーを含めて散々な目にあったあと、別の場所で再会していくことになるのですが

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出会うたびにだんだんとやつれていく様が悲しかったです。
またユウ先輩かよ!って言っていてごめんね!('A`)

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そしてなんだかんだで複数のNPCに囲まれてビリビリにされました。
いきなりのことだったので心の準備ができておらず、かなり驚きましたよ!なにこれ。


■一方その頃
メインキャラクターがビリビリにされている間、別のキャラクターは

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それなりに観光デートを楽しんでいました(゚∀゚)


キャラクターがLv14になると、龍脈移動というスキルを習得可能になります。
斎龍林の奇縁絶壁にて、龍脈を使って浮遊島にいるNPCに会うと天翔舞というスキルが習得可能になります。天翔舞を覚えると、空中をダッシュ可能になります。

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龍脈移動と天翔舞はブレイドアンドソウルの宣伝項目ですね。
空を遠く遠く駆けぬけるのはなかなか楽しいものでした。

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移動中に受けたクエストで渾天教という勢力の衣装を貰ったのですが

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渾天教専属NPCと会話していると、武林盟勢力のプレイヤーに殺されました。
渾天教か武林盟、どちらかの勢力の服装を着た状態にて、フィールド上で敵対勢力と戦闘(PvP)が可能になります。
襲ってきた3人のプレイヤーはLv36近いカンスト組で、降参スキルで衣装を脱いだ状態でないと復活場所で待機して殺してくるというスタイルでした。
敵対勢力の専属NPCの近くで待っていればカモが来る。当たり前ですね。
NPCのおっぱいに夢中になっている場合ではなかったヽ(°▽、°)ノ

ここで思ったのが、運営NCsoftのAionだとLvによって行動エリアに制限があったり防御バフがついたりしてたなーということ。Aionでも敵対勢力側のNPC前で張り付き&蘇生からの即死コンボはありましたし、絡まれたくなければ勢力衣装など着なければ良く、着るときは殺される覚悟をしていればいいわけなのですが…すっかり忘れていたよ対人というものを。

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不意打ちで疲れた…おなかも空きます。

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一緒に殺された相方さんと景色を見ながら野菜まんじゅうを食べました。

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オープントライアルの終了が近づいていたので、駆け足で地域を回ってみます。

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大砂漠にてアニメに描かれていた「渡門旅館」に到着しました。
わりと大きな拠点に見えたのですが、プレイヤーの気配がまったく無く首を傾げました。
調べるとクエストの為にIDに行く流れなのでプレイヤーがいないようです。

オープントライアルではストーリーの第1幕の終わりまで進めることができました。
第1幕の感想としては

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悪女ダメ、絶対!/(^o^)\

というわけでオープントライアル中に遊んでみた感想殴り書き。

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・グラフィック等:
 まずはじめにキャラクタークリエイトが秀逸で、キャラクター作りがとても楽しかったです。髪と目の色の種類はある程度決まっているので、カラーパレットをもっと増やしてくれたらな~という願い。
 景色の表現も綺麗で、草花の表現の仕方がFF14と比べて肉厚なイメージでした。ブレイドアンドソウルの情報を知った頃に見た動画で、水墨画のような線を引くスキルエフェクトに心を打たれたものですが、それを実際に見れたのは嬉しかったです。
 時間経過がないゲームなので特定エリアでなければ日の光や青い空、夕暮れが見れません。ここはTERAの印象と被る…

・音楽:
 オリエンタルな雰囲気BGMが好みでした。地味に飽きの来ない演出。

・mob&戦闘:
 mobの湧きはエリアに寄って違うかも。
 レパル団…こと同じ団体か?と思うくらい様々な○○団の人型mobがいて新鮮味に欠ける。
 FF14をプレイ中からの操作だったので、戦闘方法が新鮮で楽しかった!召喚獣も可愛かった。撮影のとき邪魔だったけど!
 インスタンスダンジョンに2人PTで挑めるという気楽さが良かった。負けたら次はこう行動してみよう、ああしてみようと自分が持っているスキルを見ながら考えられる楽しさも良かった。

・システム具合:
 UIには特に不満無し。もともと古いゲームだから仕方が無いよね感でいろいろ納得はしていました。ミニMAPに印をつけてPTメンバーに知らせることができるなどの親切設計もありました。
 市場のシステムがオープントライアル終日になっても理解ができませんでした。

・プレイ料金:
 NCsoftだから仕方がないよね。だってNCsoftだもん!

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ずっと遊んでみたかったゲームに触れることができ、相方さんとも一緒に遊べたし良いオープントライアルでした。
未知のゲームに触れる楽しさは格別です。ただし新鮮味を失ったら飽きはいずれやってきますし、それも踏まえて課金するかどうかは考えていたのですが、運営の方針を見てだいぶ左右されましたね。NCsoftはNCsoftヽ(´ー`)ノ
機会があればまた遊んでみるんじゃないかな…? 無料になったりとか…


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